受付・出欠チェックv1.0.0

名簿を繰り返し使える · 完全ローカル処理

受付・出欠チェック

名簿を登録して、その場ですぐ受付。履歴は端末内に残り、次回も同じ名簿を使えます。

完全ローカル処理

受付を始めましょう

名簿を選んで受付セッションを開始すると、出欠や入退室を記録できます。

最近の受付

終了した受付も端末内に残り、いつでも履歴を確認できます。

まだ受付履歴がありません

最初の受付を始めると、ここに履歴が表示されます。

名簿

一度登録した名簿は次回以降の受付でも使えます。

0
名前IDグループメモ操作

名簿はまだ空です

手入力またはCSVでメンバーを追加してください。

受付履歴

過去の受付ごとの結果を確認できます。

まだ受付履歴がありません

最初の受付を始めると、ここに履歴が表示されます。

出席マトリクス

最近の受付を横断して、参加状況を一覧できます。

データ管理

名簿と受付履歴はこのブラウザーに保存されます。必要に応じてバックアップしてください。

0登録メンバー
0受付回数
0受付記録
0 KB端末内データ

バックアップ

名簿と受付履歴を1つのJSONファイルとして保存します。

復元

このアプリで保存したJSONバックアップからデータを復元します。

保存場所

データはこのブラウザーの端末内ストレージに保存され、このアプリから外部へ送信されません。

サンプルデータ

使い方を確認するための名簿と受付履歴を、現在のデータを消さずに追加できます。

すべて削除

名簿と受付履歴をこのブラウザーから削除します。必要なら先にバックアップしてください。

メンバーを追加

新しい受付を開始

受付方法

最初の受付時刻を記録します。

受付名を編集

受付名だけを変更します。対象者・受付方法・受付記録は変わりません。

当日参加者を追加

Session

この人の履歴

CSVの読み込み確認

0追加予定
0重複候補
0読み飛ばし

同じID、または同じ名前を重複候補として扱います。

名前が空の行や入力上限を超える行は読み飛ばします。余分な列は無視します。

確認

名簿CSVの形式

1行目に見出しを入れ、2行目以降に1人ずつ記入します。名前だけ必須です。

  • name / 名前 — 必須
  • id / ID — 任意
  • group / グループ — 任意
  • note / メモ — 任意

記入例

名前,ID,グループ,メモ
山田 太郎,001,Aグループ,

英語見出し(name,id,group,note)と日本語見出しの両方を読み込めます。見出しがない場合は1列目を名前として読み込みます。

使い方と注意事項

基本の使い方

  1. 名簿にメンバーを登録します。CSVからまとめて追加することもできます。
  2. 受付タブで「新しい受付を開始」を選び、対象と受付方法を決めます。
  3. 名前を検索して受付します。終了後も履歴は残り、次回は同じ名簿をそのまま使えます。

受付方法

データとプライバシー

名簿と受付履歴はこのブラウザー内だけで処理・保存されます。このアプリからサーバーへ送信されません。

ブラウザーのサイトデータを削除すると名簿や履歴も消える場合があります。継続利用する場合はJSONバックアップを保存してください。

注意事項

配布版は単一HTMLで、必要な処理はページ内で完結します。