必要な文字だけ残して、Webフォントを小さく。
フォントと使用する文字をブラウザ内で処理し、Web用フォントを作成します。ファイルは外部へ送信しません。
フォントを追加
TTF / OTF / WOFF / WOFF2 を追加できます。複数ファイルもまとめて選択できます。
フォントをここにドロップ
またはファイルを選択
最大12ファイル
1ファイル100 MBまで・合計300 MBまで。50 MBを超えるファイルは端末によって処理に時間がかかる場合があります。
追加したフォント
ファイル形式とフォント内の基本情報を確認します。
使用する文字を集める
文章を直接入力するか、Web制作で使うテキスト・HTML・CSS・JavaScriptなどのローカルファイルから文字を集めます。
文字プリセット
よく使う文字セットを追加できます。直接入力やファイルから集めた文字と重複しても1文字として扱います。
ファイルから集める
テキストやソースコードを複数追加できます。ファイルは端末内で読み取ります。
フォントの文字対応
集めた文字が各フォントに含まれているか確認します。不足文字は実際の文字とUnicodeコードポイントで表示します。
WOFF2を作成
複数のTTF / OTFを同じ文字セットでまとめてWOFF2へ変換します。
生成対象ごとにファミリー名・ウェイト・スタイル・出力ファイル名を確認できます。ここでの値は次のWebfont Packageでも使います。
まとめて作成しました
成功したWOFF2はそれぞれブラウザで再読込し、フォントとして利用できることを確認済みです。
Webfont Package
生成したWOFF2を、そのままWebサイトへ置けるCSSとZIPにまとめます。
ZIPには元フォントや入力した文章・ソースファイルを含めません。同名の出力はZIP内で連番を付けます。Webフォントとして利用できるかは各フォントのライセンスも確認してください。
見え方を比較
一覧で「比較」を選んだフォントを、元フォントと生成後のフォントで比較します。
ここで文章を変えても、生成済みWOFF2の内容は変わりません。生成フォントにない文字は代替フォントで表示される場合があります。