Frame Animator

複数画像からGIF / WebPを作成

画像を並べて、同じCanvasへそろえる

順番と表示時間を整え、異なるサイズや縦横比の画像を同じ出力Canvasへ収める/切り抜く設定で確認できます。

完全ローカル処理

画像を追加

複数選択・ドラッグ&ドロップ・クリップボード画像の貼り付けに対応しています。

JPEG / PNG / WebPをここにドロップ

または端末から画像を選択します

最大200枚 1枚50 MiBまで 1枚50 MPまで

フレーム

順番を整え、各フレームの表示時間を設定します。

0画像
0.0 s合計時間
0 B元ファイル合計
全フレームの表示時間 プリセットまたは入力値を全フレームへ適用します。個別の時間は各カードで変更できます。
ms
各フレームの時間を2倍/半分にします。10 ms単位・20〜10,000 msに調整されます。

まだ画像がありません

画像を追加すると、ここにサムネイル一覧が表示されます。

アニメーションプレビュー

出力CanvasへFit / Fillした状態で、各フレームの表示時間どおりに確認します。

画像を追加すると、ここで出力Canvasとアニメーションを確認できます。

出力Canvas 1枚目の縦横比を基準にサイズをそろえます。カスタムでは幅・高さを個別指定できます。
画像の配置
背景
実際のCanvas: —
再生設定 プレビュー・GIF・WebPで同じ再生順とループ設定を使います。
1回分: —
フレーム—
再生位置0.0 / 0.0 s

プレビューは軽量画像を使いますが、Canvasサイズ・Fit / Fill・背景は最終出力と同じ計算を使います。

Animated GIFを書き出す

Canvas設定とフレーム時間を使い、GIFをこのブラウザ内で生成します。

GIFは最大256色・1bit透明です。写真ではDitheringを有効にすると階調が自然になる場合があります。

GIFを作成すると、ここで実際の生成ファイルを確認できます。
ビルド情報
アプリバージョン—
生成日時—
内包依存0

使い方と注意事項

基本操作

  1. JPEG・PNG・静止WebPを複数選択、画面へドロップ、またはクリップボードから画像を貼り付けます。
  2. 順番を整え、各カードの表示時間または全フレーム一括設定を調整します。
  3. Canvas設定を確認し、GIFまたはWebPの設定を選んで作成します。生成後は実ファイルを確認して保存します。

対応形式

JPEG / JPG、PNG、静止WebPに対応します。Animated WebP、APNG、GIF、動画、HEIC等は現在対象外です。

上限

最大200枚、1ファイル50 MiB、読み込み済み元ファイル合計500 MiB、1画像50メガピクセルです。表示時間は1フレーム20〜10,000 ms、10 ms刻みです。

プライバシー

選択した画像はブラウザ内だけで読み込みます。このアプリは画像を外部サーバーへ送信せず、Analyticsや外部APIも使用しません。

データ保持

画像自体はブラウザストレージへ自動保存しません。ページを閉じると作業画像は破棄されます。

確認