画像カウンターv1.0.3

写真をタップして、見落とさずに数える

画像の中のものを、タップして数える

複数の写真を順番に確認。置いたマーカーは移動・削除でき、途中状態も端末内に自動保存します。

完全ローカル処理

写真を用意してください

1枚でも複数枚でもOK。カメラで撮影して、そのまま次々カウントすることもできます。

PCでは複数画像のドラッグ&ドロップ、クリップボード貼り付けにも対応

種類を管理

種類ごとに色・名前・表示ON/OFFを設定できます。非表示にしてもカウントデータは消えません。

マーカー表示

表示

すべてのマーカーOFFでもデータは残ります
番号を表示

大きさ・透過

画像に合わせて、マーカーを見やすい大きさと濃さに調整できます。

28 px
82%
補助ガイド(必要なときだけ)

大量に数えるとき、数え終わった側を薄く塗って境界線を動かせます。通常はOFFで問題ありません。

ガイドを表示

画像の表示補正

元画像は変更せず、画像を見ながら見やすさを調整できます。

100%
100%
0%
0°

書き出し

.html / .zip
閲覧用HTML

結果を見るための読み取り専用HTML。集計・画像切替・表示切替・JPEG/CSV+画像ZIPの保存ができます。

閲覧HTMLの画像を圧縮閲覧HTMLに埋め込む画像だけWebPへ変換します。
82%
CSV + 任意の画像

markers.csv / summary.csv をZIPにまとめます。必要に応じてマーカー付きJPEGも含められます。

オフにするとCSV 2ファイルだけを書き出します。この選択はページを再読み込みするまで保持されます。

カメラで撮る

カメラを起動しています…

撮影後にプレビューしてから追加できます。画像は端末外へ送信しません。

完全ローカル処理

使い方

  1. 写真を1枚以上読み込むか、カメラで撮影します。
  2. 「数える」モードで対象をタップするとマーカーが増えます。
  3. マーカーは直接ドラッグできます。選択するとその場に削除ボタンが出ます。
  4. 「種類」で分類し、各種類の目ボタンで表示を個別にON/OFFできます。
  5. 画像が終わったら「この画像を完了」。複数画像なら次の未完了へ進めます。
  6. 閲覧用HTMLは読み取り専用です。編集を再開するときは、このアプリの「閲覧HTMLを読み込む」を使います。

「種類」の名前はTab / Shift+Tabで確定して前後の操作へ移動できます。

カメラ画面を閉じると撮影を停止します。起動待ちの場合も、取得完了後に停止します。

操作が途中でキャンセルされた場合、追加や移動・サイズ変更は確定しません。書き出しで「マーカー付きJPEGを含める」をオフにすると、画像を処理せずCSVのみをZIPに保存できます。

新しい写真・サンプル・閲覧HTMLの読み込みに成功すると、前回の作業の復元案内は閉じます。選択をキャンセルした場合や読み込みに失敗した場合は、前回の作業を引き続き復元できます。

右上のEN / JAで言語を切り替えられます。閉じるボタン・Esc・枠の外側のクリックで閉じます。

ビルド情報
Version—
Built—
Dependencies0

確認