Label Sheet Makerv1.0.0

Set sheet dimensions and label positions precisely

ラベル用紙の寸法を合わせる

用紙サイズ、ラベル寸法、余白、間隔を設定して、印刷位置の基礎になるレイアウトを作成します。

完全ローカル処理
作業ファイル.labelsheet.json をドロップして作業を再開できます

用紙レイアウト

メーカー名ではなく、実際の寸法でラベル位置を定義します。

用紙サイズ

mm
mm

ラベル

mm
mm

余白と間隔

mm
mm
mm
mm
右余白
下余白
次はラベル内容を編集

用紙寸法が決まったら「ラベル」へ進み、1枚分の文字を配置します。

シートプレビュー

実際の用紙比率に合わせてラベル位置を表示します。

ラベル編集

1枚のラベルに文字を配置し、印刷時の実寸座標で編集します。

CSVや表データを差し込む列を読み込むと、名前・価格・住所などをデータ項目としてラベルへ追加できます。
データ未設定

固定文字、CSV項目、画像、QRコード、Code 128 / Code 39を1枚のラベルへ配置できます。

印刷内容

差し込みデータ

まだデータを読み込んでいません。

Ctrl/Cmd + Z 元に戻す · Delete / Backspace 削除 · ↑↓←→ 微移動 · Shift + ↑↓←→ 1 mm移動 · Alt + drag スナップ無効 · Esc 選択解除

ラベルキャンバス

100%
まだ内容がありません「テキストを追加」から1枚目の要素を置けます。

要素設定

選択した要素の内容と位置を調整します。

キャンバス上の要素を選択してください。

シート配置

印刷する順番と、使いかけ用紙の空いている位置を確認します。

配置するラベル0
ページ1
使用済み0

使いかけ用紙

1ページ目で、すでに剥がした位置をタップして使用済みにします。空いている位置だけへ順番に配置します。

ページを確認

使用済み位置を指定できるのは1ページ目だけです。2ページ目以降は新品シートとして配置します。

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シートプレビュー

ラベル内容と配置順を用紙全体で確認できます。

使用可能使用済み

出力

印刷位置を補正し、位置合わせ用PDFまたは印刷用PDFを作成します。

配置するラベル0
ページ1
用紙A4
使用済み0

印刷位置補正

プリンターによるずれを、PDF全体の位置移動で補正します。

mm
mm

印刷用PDF

印刷時は「実際のサイズ」または倍率100%を使用してください。

最終プレビュー

補正値を含めた印刷位置を保存前に確認できます。

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ビルド情報
アプリバージョン
ビルド日時
内包依存0

確認

用紙設定を保存

現在の用紙寸法とラベル配置をこのブラウザーに保存します。

補正プリセットを保存

現在の横・縦補正値をこのブラウザーに保存します。

使い方と注意事項

基本操作

  1. プリセットを選ぶか、用紙とラベルの寸法を入力します。
  2. シートプレビューで枚数と配置を確認します。右・下余白は入力値から自動計算されます。
  3. よく使う寸法は「この用紙設定を保存」から端末内に保存できます。
  4. 「シート」で使いかけ用紙の使用済み位置を指定し、配置順とページ数を確認します。
  5. 「出力」で位置合わせ用PDFを確認し、必要ならX/Y補正を保存してから印刷用PDFを作成します。
  6. 上部の「作業ファイルを保存」から現在の作業を保存し、後から再開できます。

プライバシー

入力した寸法、CSV、画像、コード内容、PDF生成はすべてブラウザー内で処理され、このアプリから外部サーバーへ送信されません。

注意事項

配布用HTMLはネットワーク接続なしでも開ける構成です。