1
動画を選ぶ
MP4 / MOV / MKV / WebM
—
—大きな入力も全体をメモリへコピーせず処理
2
切り出す範囲を決める
S / Eで範囲を決め、白い縦線で再生位置を確認します。
この形式はブラウザでプレビューできません。時刻を直接入力すれば切り出しは試せます。
タイムライン再エンコードなし
0:00.000 → ——S
E
0:00.000
0:00—
白い縦線を直接ドラッグして再生位置を移動サムネイルを準備中…
開始位置について 無劣化カットでは、実際の開始が指定位置より前のキーフレームへ移ることがあります。実際の開始位置は処理後にKマークで表示します。
動画の再生時間をブラウザで取得できませんでした。開始・終了を直接入力してください。終了を空欄にすると最後まで切り出します。
選択範囲—0:00.000 → —
入力はWORKERFSで必要な部分だけ読み込みます。出力はブラウザメモリ上に作るため、長い範囲ほどメモリを使います。
無劣化で切り出しています
FFmpeg 9 compact WASM
0%
—
切り出し完了
—
出力サイズ—
切り出し範囲—
指定開始—
実際の開始—
K開始位置の詳細—
実際の開始—
←—前
指定開始—