画像を、1つの持ち運べるHTMLアルバムに。
複数画像を、ビューアごと1つの自己完結HTMLにまとめます。
完成するのは、1つのHTMLファイルです保存したHTMLを開くだけでアルバムとして見られます。別のPC・スマホへ渡すときも、この1ファイルだけ共有します。
完全ローカル処理
1画像を追加
画像を選ぶだけでアルバムの準備ができます。あとから追加もできます。
既存のOneFile Albumを再編集保存済みのHTMLを開くと、画像・章・コメント・アルバム設定を読み戻せます。
画像を追加しましたこのままHTMLを作れます。必要なら画像を整えられます。
2容量を軽くする任意
追加直後は元画像のまま使えます。ファイルサイズを抑えたい場合だけ変更します。
HTMLの容量を抑えたい場合は、WebPで軽量化できます。
最大の長辺
縦横比を保ったまま、長辺がこのサイズを超える画像だけ縮小します。
WebP品質高いほど高画質ですが、生成HTMLも大きくなります。
画像を追加してください
—0%
画像0
BEFORE元画像0 B
AFTERHTML内画像—
削減率—
3並び順・章・コメント任意
自動整列やドラッグで順番を変え、章とコメントを追加します。
まだ画像がありません。
4アルバム設定任意
タイトルやfaviconを整えます。初期値のままでも出力できます。
ビューア表示
出力HTMLのfavicon
アルバムSVGプリセットを選ぶか画像を追加できます。画像は64×64 PNGへ自動変換して埋め込みます。
スライドショー速度、背景、章・コメント表示などは、生成したHTMLの歯車から閲覧時にも変更できます。
5HTMLを作成
画像とビューアを1つのHTMLファイルにまとめて保存します。
現在は元画像のまま出力します。ファイルサイズを抑えたい場合は「2 容量を軽くする」でWebP軽量化できます。
WebP軽量化がまだ反映されていません「WebPで軽量化」を選択しています。軽量化してから保存するか、元画像のまま保存できます。
生成HTMLを別のPCやスマホへ渡しても、対応ブラウザーだけで閲覧できます。
生成HTMLの予測サイズ
—
目安: 120MB超はスマホで注意 / 250MB超は分割推奨—
元画像をそのままBase64化するため約33%増える分と、小さいサムネイルを含めて見積もります。
大きいHTMLについて
HTMLそのものに共通の「ここを超えたら絶対開けない」という単純な上限はありません。実際には端末メモリ、ブラウザー、画像解像度が効きます。
生成ビューアはフル画像を一度に全部デコードせず、現在画像の前後だけBlob URL化します。一覧は小さいサムネイルだけを使います。
保存したあとは
ダウンロードされたHTMLがアルバム本体です。ブラウザーで開いて閲覧し、ほかの端末や人へ渡すときはHTMLファイルをそのまま共有してください。
1HTMLを開く2ブラウザーで見る31ファイルだけ共有
ビルド情報
アプリバージョン—
生成日時—
内包依存数0