ファイルを、動くQRにする。
ファイルを連続QRへ変換してAnimated WebPとして保存。あとからそのWebPを読み込むだけで、元のファイルへ復元できます。
ファイルを送信しません
Animated QRを作る
小さなファイルを連続QRへ変換し、1つのAnimated WebPとして保存します。
転送方式
—データブロック
—データフレーム
—目安時間
—WebPサイズ目安
512 KiBを超えるとフレーム数がかなり増えます。カメラ復元を優先してQRを大きめにしているため、1 MiB以下限定です。
—
0%Animated QRを作成しました
プレビューを表示できません
WebPは生成済みです。保存や復元テストはそのまま利用できます。
技術情報
ProtocolBKOF1 / BK2D / Animated WebP
チャンク検証CRC32
ファイル検証SHA-256
Animated QRから元のファイルを復元
別端末に表示したAnimated QRをカメラで読み取るか、WebPを直接読み込んで復元します。
カメラで読み取る
別の端末でAnimated QRを表示し、QR全体が枠に入るようにカメラを向けてください。取得済みブロックは自動で蓄積します。
Animated QR全体を枠に合わせてください
-1.2
画面が白く光る場合は、左へ動かすと白飛びを抑えられます。
またはWebPファイルから
解析方式
Animated WebPのフレームを再生待ちせず直接解析します。
取りこぼしたとき
同じWebPをもう一度解析すると、不足分だけ追加取得します。
プレビューを表示できません
画像表示に対応していない場合でも、WebPの直接解析はそのまま利用できます。
—
0%0取得済み
—不足
0破損フレーム
0解析回数