PPTX Version Controlv1.1.2

PowerPointの変更履歴をローカル管理

PowerPointの変更履歴を、このブラウザで管理

PPTXをバージョンとして保存し、変更点の確認・ブランチ・マージまでローカルで管理できます。

完全ローカル処理

PPTX解析

PowerPointファイルはこのブラウザ内だけで解析します。

PPTXを選択してください
新しいプロジェクト

PPTXを選んで履歴を始める

最初のファイルをバージョン1として保存します。次回から編集後のPPTXを追加して変更履歴を残せます。

保存済みプロジェクト

このブラウザに保存した履歴の続きを開けます。

プロジェクトを確認しています…

バージョン詳細

バージョン
保存日時
元ファイル
ファイルサイズ
内容ハッシュ
Commit

この版へ戻しますか?

現在の履歴は消しません。選んだ版の内容を、新しいバージョンとして追加します。

競合を解決

BASE
現在
取り込み元

ブランチを作成

起点にするバージョンを選び、新しい変更系列を作成します。

ブランチを削除しますか?

ブランチの参照を削除します。共有されている履歴は残り、未参照データは「ストレージを整理」で削除できます。

プロジェクトを削除しますか?

このブラウザに保存した履歴・ブランチを削除します。元のPPTXファイル自体は削除しません。

この操作は取り消せません。必要なら先にプロジェクトを書き出してください。

使い方と注意事項

基本操作

  1. PPTXを選択します。
  2. プロジェクト名とバージョンメモを入力して「バージョンを保存」を押します。
  3. 次のPPTXへ更新したら「PPTXを入れ替え」、再びバージョンを保存します。

v1.1.2でできること

Version / Diff / Branch / Mergeに加え、保存済みバージョンをGitで差分確認しやすいJSON・メディア構成へ書き出せます。Git向けZIPはバックアップではないため、履歴の保管には .pptxvc を使用してください。

プライバシー

読み込んだPowerPointファイルはブラウザ内で処理され、Browser Kittyや外部サーバーへ送信されません。

注意事項