呼び出し番号v0.1.0

番号を発行して、順番に呼び出す

その場で使える呼び出し番号

番号を発行し、1〜4窓口で同じ待ち列を順番に処理します。不在対応や手動追加も1画面で完結します。

完全ローカル処理
端末内の受付を確認しています 保存済みの進行中Sessionがないか確認します。

確認

使い方と注意事項

基本操作

  1. 開始番号と窓口数、必要なら各窓口名と表示画面設定を決めて受付を開始します。
  2. 「番号を発行」、または手動追加で待ち列へ番号を登録します。
  3. 「表示画面を開く」で待合向けDisplayを別ウィンドウに開きます。外部モニターへ移動して使えます。
  4. 空いている窓口の「次を呼ぶ」で、Displayへ番号と窓口がリアルタイム反映されます。
  5. ヘッダーのプリンターアイコンから番号札を作成し、印刷プレビューを確認してブラウザから印刷できます。
  6. スマートフォンでは下部の「操作 / 待ち列 / 履歴」で画面を切り替えます。

プライバシー

Ticket番号、窓口設定、表示設定、操作状態は同一ブラウザ内で処理します。外部API、分析、テレメトリーを使用せず、Sessionデータを外部へ送信しません。

対応・制約

受付データ処理とDisplay同期にはサーバー通信を使いません。配布用の単一HTMLはオフラインでも利用できます。