ローカル動画圧縮v1.3.1

動画をアップロードせず、ブラウザ内で圧縮

動画をブラウザ内で圧縮

動画を選ぶとおすすめ設定を自動で提案します。必要なところだけ調整して圧縮できます。

完全ローカル処理
1

動画を選ぶ

MP4・MOV・WebMなどの動画ファイル

—
ファイルサイズ—
再生時間—
解像度—
映像ビットレート—解析待ち
フレームレート—
ファイル形式—
2

圧縮設定

動画に合わせたおすすめ値を自動設定します

自動設定
縦横比を保ち、元動画より大きくしません
H.264: 互換性と処理速度を優先
映像ビットレート
kbps
おすすめ 3,200 kbps・設定可能 50〜8,000 kbps
.mp4
拡張子は選んだ形式に合わせて自動で付きます
アドバンス設定
圧縮エンジンを準備しています
FFmpeg 9 compact WASMを準備しています
0:00
0%
FFmpeg 9 compact WASM
処理ログを表示
3

圧縮できました

プレビューして、保存または共有できます

元のサイズ—
圧縮後—
削減率—
処理時間—

使い方と設定の目安

1. 基本の使い方

  1. 動画を選びます。
  2. 自動提案された設定を確認します。
  3. 「この設定で圧縮」を押します。
  4. 結果をプレビューし、保存または共有します。

プライバシー

選択した動画はサーバーへ送信されません。圧縮処理はこのブラウザ内で行い、実行時通信もCSPで禁止しています。

設定の選び方

解像度小さくすると大幅に容量を減らせます。迷ったら自動設定のままで問題ありません。
映像ビットレート低いほど小さくなります。動きが多い動画は少し高めが向いています。
コーデックH.264 / MP4と、より高圧縮なVP9 / WebMを選べます。
圧縮速度「速い・おすすめ」が通常用途向けです。高圧縮は処理時間が長くなります。

動画情報について

映像ビットレートはFFmpegで動画ストリームを解析して測定します。

共有ボタン

端末とブラウザがファイル共有に対応している場合は共有画面を開きます。非対応の場合は自動的に保存します。

うまくいかないとき

  • まず解像度やビットレートを下げてください。
  • 長い動画や大きな動画は端末メモリ不足になることがあります。
  • 入力形式によって失敗する場合は、短い動画や一般的なMP4/MOVで動作を確認してください。
  • 圧縮中はタブを閉じたり、端末をスリープさせたりしないでください。

ライセンスとFFmpeg

このアプリにはGPL-2.0-or-laterのFFmpeg/x264 WebAssemblyコアと、libvpx、Opusが含まれます。 対応ソースを見る

設定の説明

別の動画を圧縮しますか?

現在の圧縮結果は画面から消えます。必要であれば先に保存してください。